23話は冒頭からトォニィのシャワーシーン!!
うわぁ〜
いつもアホですいません・・。でも、同族のミュウを殺してしまった苦悩をちゃんと描いてる所がまさにアニメ版!という感じでよかったです。
その後の展開は・・ちょっと早かったような気がします。地球へってもっとラストでいろいろ戦いありませんでしたっけ?荒廃した地球を見てショックをうけるミュウ達のシーンと、それでも地球へ向かおうとするジョミーの立ち直り(?)の早さも、なんとなく釈然としない思いで見てました。アニメはアニメ、原作は原作とは思いつつ・・・なんだか・・・うーん・・・。多分「地球」の描き方に納得できないものがあるのかもしれません。
と、ここで時計を見る。
まずい!もう寝ないと明日仕事遅刻する!
最終話についても書きたいことが山ほどあるからまた明日書くことにします。
なんだかんだいっても最終話は・・
良かった。地球へバンザイ。
2007/09/28(金) | 地球へ・・・ | トラックバック(0) | コメント(0)
2007/09/17(月) | 地球へ・・・ | トラックバック(0) | コメント(0)
今日のジョミーも麗しいわ〜、声も益々素敵だわ〜

とか思いつつ見てたんですが。
すっかり忘れてたよ・・。トオニイがキースの元に向かうということは、マツカが死んじゃうってことだったね・・・

原作の名シーンだと思うのですが、今日のアニメ22話は大変素晴らしい出来だと思います。
原作の淡々とした見せ方も大好きなのですが、感情面を丁寧に描いてるアニメ版。音楽までついてしまった日にはもう・・。思わず目から汁が・・・やられた!
ラストのキースが覚醒するシーンが非常に感動的でした。
キースに手を差し伸べるサム。
何やってんだよキース。元気だせよ。
しっかり食ってしっかり動く。
そうすりゃ・・元気になるぜ。
そしてシロエ。
先輩、どうしちゃったんです?らしくありませんね。
機械の申し子もたいしたことないですね。
手を伸ばして。
それでも沈んで行くキース。
もがくキースの手をつかまえる・・・マツカ。
だめ。つかまえましたよ。僕が・・あなたを死なせない。
そこであの物悲しい音楽!る〜るる〜る〜♪る〜るる〜る〜♪
泣けと。わたしに泣けと?!
キースが覚醒した時、マツカの手がキースに触れていて。
悲しんでくれた・・キース・・
ってマツカが流した涙が切なかった。
最近のキースは悪者風だったからね。彼の心の奥底に秘められた優しい思いを知っていたのはマツカだけだったのに。そのマツカも失った。例え一瞬でも、キースが悲しみの感情を見せただけでもすごいことだよね。マツカ、最期で報われたね・・・。
そんで。鉄面皮に戻ったキース様、悲しみを押し殺して最後にこの一言。
後始末をしておけ。
マツカの死体のことですよ。
原作通りなのに、子安さんの声で聞くと衝撃が走るのはどうしてっ?!

以下、トニジョミな腐れ話。同士は「続きを読む」でカモン!
2007/09/09(日) | 地球へ・・・ | トラックバック(2) | コメント(0)
22話はマツカの出番が多いのかな。作画、綺麗で安心したけど、なんであんなに顔の線が多いんだ;;キースの親父度が増してる気がする。いや、年齢的にはオヤジなのはわかってるんだけどさ・・・。若い頃の作画がかっこよすぎたからギャップがね・・・。
とにもかくにも楽しみだー!!
2007/09/08(土) | 地球へ・・・ | トラックバック(1) | コメント(0)

ジョミーとトォニィに会えないじゃん!(だからあ、腐ったブログなんだってば。)
そういえば前回の感想書いてなかったので、ちょっと書いとこう。
内容に感動したので珍しく真面目

「地球へ」20話は、前半ちょっとグダグダになってましたが、後半で盛り返しましたね。平成アニメ版の長所は、人と人とのつながりを丁寧に描いているところだと思うので、20話の母子(人間とミュウ)のエピソードは大変良かったです。ここから派生して、ジョミーへの救いとなって欲しい・・本当に。原作で、自分の母もミュウの子供を分け隔てなく育ててくれるだろうか、だったらいい。というようなことをジョミーが言うシーンがあったと思うのですが、原作のジョミーは母が本当にどうしているかは知らないわけで。あまり救いになっていないような気がするので、アニメではそこらへん、ちょっとなんとかしてあげて欲しいです。
地球へ帰ることと、母体回帰ってちょっと似てる。
アニメのラストはどんな風に作られるんでしょうね。楽しみです。
ああああああ。
でも!楽しみとはいいつつ・・・やっぱり気になる!!!
まじで
ジョミーはどうなっちゃうのおおお????
原作読んだ人はわかるよね、この気持ち!!
そのままで見たいような見たくないような・・・フクザツ

2007/08/24(金) | 地球へ・・・ | トラックバック(1) | コメント(0)
かする程度ですが原作ネタバレあり。今日の「地球へ」も大変面白かった。私はこの平成アニメ版かなり好きです。ただひとつ難を言えば、フィシスとブルーの関係は原作通りにして欲しかったってことですかね・・・

シロエの「あなたの匂いがする」発言とか、キースがマツカの服をばりっと破いて胸が露出するシーンとか(原作にもあるけど、もっとさらっと描かれてた)、変にBL風なサービス描写入れなくていいからフィシスがブルーの女風なのはやめて欲しかったなあ・・・。原作でブルーがフィシスを「女神」と捉えている理由が語られているあたり(ブルーは〜〜優しい考えだったのだ・・の所。)結構好きだったのに。アニメ版の「僕の女神」は、原作の「女神」の捕らえ方とはやっぱり違う。なんか「俺の女」風で俗っぽい感じがするので、ブルーとフィシスは男女の仲を匂わせる関係には描いて欲しくなかったです。それともこれはラストへの伏線なのか??(原作ラスト知らない方もいると思うので詳しくは語りませんが・・)
まあ、それはおいといて。
ちょっとトォニィ・・・
「人間とかミュウとか関係ない。僕はジョミーの為に生きているんだ!」
いやあ、相変わらずグランパ大好きですね(笑)
でもガチホモ風でいて、(原作通りにいけば)トォニィはちゃんと女も好き。これがいいんです!!ガチホモより妄想する方が楽しいもんねーー。
昔のジョミーもちょっと出てましたが、やっぱり今のほうが大人っぽいですね。(当然か。)地球へ行くという目的のために、長として変貌(成長というより変貌だよあれは・・)してゆくジョミーのツンツンぶりがツボです。最近ジョミーの作画がとても綺麗なので満足です。
それから。「地球へ」の特典、まじで面白いんですけど・・・!学園ものなんですが。ブルー様は自称「ソルジャー」の生徒会長です。杉田さん最高!!腹抱えて笑っちゃったよ。この特典は神だ!!なあに、毎回こんなのつけてくれるの??私に散財しろってか??ギアスもそうだけどなんでこんなにお金がかかるの〜〜〜

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2007/08/12(日) | 地球へ・・・ | トラックバック(2) | コメント(0)
















